ブラウザの対応状況を確認中…
Home Assistant向けのESPファームウェア — ワンクリックで取り込みまで。
USB(Web Serial)経由でローカルに書き込みます — アップロードは一切ありません。
ブラウザの対応状況を確認中…
ESPHomeは、Home AssistantでESPベースの機器を動かしている多くの部分を支えるファームウェア層です。このインストーラーは汎用のESPHome-Webイメージを書き込みます。まっさらなボードがWi-Fiにつながれば、ESPHomeやHome Assistantに取り込み(adopt)、本来の設定を無線経由で流し込めます。
ESPHome-Webのfactoryイメージは、フラッシュの先頭から書き込まれる全体イメージです。Chrome、Edge、OperaのWeb Serial API経由で書き込みます。起動したら、ここにあるImprov-SerialのWi-Fi設定でボードをネットワークにつなぎ、あとはESPHomeのダッシュボードから取り込みを仕上げてください。
GPL-3.0のファームウェアです。バイナリはプロジェクト公式のリリースからダウンロードして機器へ書き込みます。GPLのソースコードを本サイトに同梱することはありません。
ライセンス: GPL-3.0-only。
いいえ。書き込むのは汎用のESPHome-Webブートストラップイメージです。ボードがWi-Fiにつながったら、ESPHomeのダッシュボードで取り込み(adopt)、本来の設定を無線経由で送り込みます。
ESPHomeはHome Assistantと組み合わせるのが最も便利ですが、ESPHomeのダッシュボードだけでも動かせます。いずれにしても、取り込みはこのインストーラーがボードをネットワークに載せた後の作業です。
ワンクリック対応のファームウェア一覧を見る。
書き込み後、基板の起動ログをシリアルで確認 →