表の画像
表のスクリーンショットをここにドロップ
またはクリックして選択 — スクリーンショットの貼り付けもできます。
初回は文字認識モデル(約 15〜20 MB)と表認識モデル(約 8 MB)をダウンロードします。
プライバシー
ブラウザ内で動作します。画像はアップロードされません。初回実行時に文字認識と表認識のモデルを一度ダウンロードし、ONNX Runtime のスクリプトは cdn.jsdelivr.net から読み込みます。
スクリーンショットの表が、編集できるグリッドと Excel ファイルになります。画像はこの端末から出ません。
ファイルはブラウザから送信されません — 処理はすべてローカルで行われます。
表のスクリーンショットをここにドロップ
またはクリックして選択 — スクリーンショットの貼り付けもできます。
初回は文字認識モデル(約 15〜20 MB)と表認識モデル(約 8 MB)をダウンロードします。
ブラウザ内で動作します。画像はアップロードされません。初回実行時に文字認識と表認識のモデルを一度ダウンロードし、ONNX Runtime のスクリプトは cdn.jsdelivr.net から読み込みます。
「画像を Excel に」をうたうサービスの多くは画像をアップロードします。しかも変換したい画像は、口座明細、請求書、売上表といった財務データです。このページは全部タブの中で済ませます。文字は Image to Text と同じ PP-OCRv5 が読み、どの文字がどのセルに入るかは Apache-2.0 の表構造モデル SLANet_plus(約 8 MB)が決めます。どちらも初回だけダウンロードしてキャッシュし、Image to Text を使ったことがあれば OCR モデルはもう手元にあります。
スクリーンショットを貼るか写真をドロップすると、元画像の横に編集できるグリッドが出ます。セルをその場で直してから XLSX か CSV をダウンロードするか、TSV としてコピーして Excel や Google スプレッドシートに直接貼り付けられます。桁区切り、括弧のマイナス、パーセント付きの数字は文字列ではなく数値として書き出すので、貼った先で合計が計算できます。
OCR は経理ではありません。重要な場所へ持っていく前に、一つひとつの数字を画像と見比べてください。特に金額です。小数点が消える、カンマが小数点として読まれる、1 が 7 になる、がよくある間違いです。結合セル、斜線の見出し、手書きの表は、罫線のはっきりした印刷表より精度が落ちます。
できあがる表計算ファイルに入るのは、画像に見えていた数字と文字です。数式、セルの書式、非表示の行はピクセルから復元できないので、Total の行は SUM ではなく打ち込まれた数値になります。本番のブックに入れる前に CSV Explorer で並べ替えや絞り込みをして確認できます。
されません。文字認識も表構造の検出もこのタブの中で動きます。通信するのは初回のモデル取得だけで、画像はそこに含まれません。
文字は Image to Text と共通の PP-OCRv5(約 15〜20 MB)、表構造は SLANet_plus(約 8 MB)です。どちらも PaddleOCR 公式の Apache-2.0 の書き出しで、一度ダウンロードしたらキャッシュされます。
下書きとして扱ってください。小数点、桁区切り、1 と 7 の取り違えはよく起きるので、財務用途に使う前に金額を全部画像と照合してください。書き出す前にセルを直せるように、グリッドが編集できるようになっています。
結合セル、斜線の見出し、手書き、罫線のない表は精度が落ちます。罫線がはっきりした印刷表が対応範囲で、それ以外は直すセルが増えると思ってください。
されません。画像に写っているのは値だけなので、各セルには見えていた数字か文字が入ります。元が数式だった合計も、ここでは普通の数値です。
写真の印刷された文章を、表ではなく段落として読み取ります。
書き出した CSV を開き、ブラウザ内で絞り込み・並べ替え・検索できます。
共有する前に、スクリーンショットの個人情報を黒く塗りつぶします。