フォルダ
Claude Code の projects、または Codex の sessions を選んでください。下の階層も含みます。session のログでないファイルは開きません。
隠しフォルダは、macOS なら Cmd+Shift+G でパスを貼る。Linux の GTK なら Ctrl+H。Windows なら %USERPROFILE%\.claude\projects をパス欄へ。Chrome はホーム自体を開けないので、projects を選んでください。
一つの session の合計は Claude Code が知っています。複数 project の cache、what-if、コストの高いファイルはこちらです。
ログはこのタブに残ります。アップロードはなく、外に出る匿名の記録はツール id、読み込んだ形式の種類、成功か失敗か、読めなかった行の規模だけです。
Claude Code の projects、または Codex の sessions を選んでください。下の階層も含みます。session のログでないファイルは開きません。
隠しフォルダは、macOS なら Cmd+Shift+G でパスを貼る。Linux の GTK なら Ctrl+H。Windows なら %USERPROFILE%\.claude\projects をパス欄へ。Chrome はホーム自体を開けないので、projects を選んでください。
Claude Code は、今開いている session の合計なら自分で出します。足りないのはその先です。いくつもの project をまとめて、cache がどこに効いたか、どのファイルを何度も読んだか。projects(Codex なら sessions)を指定してください。読み取りも計算も、このタブの中だけです。
合計の中に畳まれているものが四つあります。cache は、未ヒットの input、cache read、cache write を金額と、その三つの中の割合で分けます。what-if は同じ料金表の別 model で、バッチ全体を whatIf にかけます。ファイルは、読んだ文字がいちばん多い 10 件で、token は文字数 ÷ 4 の見積もりです。日、model、session、project の並びは aggregate のままです。
一つは、transcript に残ったリクエストを料金表で積んだ額です。もう一つは、Claude Code 自身が残した累計(vendorCost)を足したものです。その累計は --resume をまたぎ、transcript に無い背景リクエスト(タイトル生成など)も含みます。3% から 47% の差は普通です。どちらを残すかは書きません。見ているものが違うので、両方置きます。
アップロードはありません。tool-results/ は開きません。画面と書き出しに出るのは、usage の数、model id、session id、作業ディレクトリ、バージョン、ファイルのパス(最初はファイル名だけ)と長さです。prompt の本文と tool result の中身は出ません。フォルダ選択が無いブラウザでも、この説明とファイル入力は残ります。macOS は Cmd+Shift+G、Linux の GTK は Ctrl+H、Windows は %USERPROFILE%\.claude\projects をパス欄に貼ってください。Chrome はホーム自体を選べないので、projects を選んでください。
送りません。解析はこのタブの worker で、ページは静的ファイルです。外に出るのは匿名の一件だけです。ツール id、Claude Code か Codex か、成功か失敗か、読めなかった行が 0 か 1〜10 か 10 より多いか。ファイル名、パス、model の一覧、金額、cache の命中率は入りません。
一つは transcript に書いてあるリクエストです。もう一つは Claude Code が自分で保存した累計の足し算です。その累計は --resume の続きを含み、transcript が省いた背景の呼び出しも含みます。3% から 47% 開くのは普通です。こちらで一つに決めません。
0 は、ログが thinking token を書いて、その値がゼロだった、という意味です。欄自体が無いログもあります。その bucket は記録が無いと出します。本当に 0 と書いてあれば、0 と出します。
tool result の中身は読みません。tool-results/ は開く前に外します。Codex は、そのフォルダにある rollout-*.jsonl だけです。公開の単価だけ見たいときは、料金のページを開いてください。
このページは、その期間の API 相当額を、自分で入れた月額の横に置くだけです。サブスクリプションには速度の上限もあるので、相当額はそのぶん走れた証明にはなりません。比べる材料は出します。判断はあなたです。
デスクトップの Chrome、Edge、Opera はフォルダを選べて、次回も覚えておけます。Firefox と Safari はファイル入力です。結果はどちらもこの機械の中です。隠しフォルダは macOS が Cmd+Shift+G、Linux の GTK が Ctrl+H、Windows はパスを貼ってください。ホームではなく projects を選んでください。Chrome はホーム自体を拒みます。
公開されている 100万 token あたりの料金と、cache 命中率を動かしたシナリオ。確認した日も一緒です。